画面上で直接調整
辺や角をドラッグしてサイズを変え、内側をドラッグして移動。数値や矢印キーでも調整できます。
残す画面の範囲を選んでMP4に保存。アップロードせずブラウザーの中で処理します。
辺や角をドラッグしてサイズを変え、内側をドラッグして移動。数値や矢印キーでも調整できます。
エディターには元動画全体を配置し、キャンバスと配置で構図を反映。MP4保存時は選択範囲を再エンコードし、幅と高さを偶数ピクセルに合わせます。
画面録画のタスクバー、動画の上下の黒帯、フレームに入り込んだ物など、見せたくない端を切り取りましょう。残す範囲だけが画面いっぱいに保存されます。
Instagramフィード用の1:1や縦動画が必要なときは、範囲をその比率に近づけます。位置とサイズはピクセル単位の数値や矢印キーで正確に調整できます。縦のショートなら9:16ショート変換ツールが便利です。
切り取った分だけ解像度が下がりますが、残った画面の鮮明さはそのままです。保存時に再エンコードし、幅と高さは偶数ピクセルに合わせます。小さな範囲を大きく拡大して見せるほどぼやけて見えることがあります。
エディターに送ると元動画全体が入り、選んだ構図はキャンバスと配置として適用されます。あとから構図を広げたり動かしたりしても、切った部分は失われません。
いいえ。変換はすべてこのブラウザーの中で行われます。変換エンジン(約30MB)は初回のみダウンロードされます。
ブラウザーのメモリ内で処理するため、数GBのファイルや長い動画の再エンコードは遅くなったり失敗したりすることがあります。大きな動画はデスクトップアプリをお使いください。
はい。回数制限も透かしもありません。