AGONECO

名称未設定のプロジェクト

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選択中の画像

変更履歴

履歴をクリックするとその状態に戻ります。それ以降の履歴も選び直せます。最新50件まで残り、保存した.agnvファイルとブラウザの自動バックアップにも含まれます。

ファイルを他の人に渡すときは履歴を外すと、削除した画像など以前の状態が一緒に渡りません。

キャンバス設定

キャンバス

全体の長さ

すべてのレイヤーに共通で適用されます。

1280×720 · 30fps · 音声なし
元の透明度を保ったMOVを作成します。MP4には確認用の背景が含まれ、処理はすべてこのコンピューターで行われます。

ミキサー

オーディオトラック

トラックごとに音量とパンを設定し、ミュート・ソロ(このトラックだけを聴く)で選んで聴けます。役割が「音声」のトラックの話し声に合わせてダッキング(話している間だけ下げる)エフェクトが動作します。

マスター

すべての音をミックスした後に適用されます。プレビューと書き出しで同じ結果になります。

音量を合わせる

書き出し範囲の音を書き出しと同じ方法でミックスし、統合音量を測って目標に合わせてマスターボリュームを設定します。

再生中に測定

瞬間(400ms)
—
短期(3秒)
—
統合(再生開始から)
—
ピーク
—
リミッターの減衰
—

書き出し

プレビューと同じ画面をブラウザ内で作成します。ファイルがこのコンピューターの外に出ることはありません。

ブラシマスク・消しゴム

変形前の画像全体をブラシで隠したり復元したりします。非表示部分は薄く表示し、既存の図形マスクと併用します。元のメディアは変更しません。

サイズは画像の短辺を基準にします。適用後も画像と一緒に移動・変形します。

切り抜き

残す範囲をドラッグして選んでください。結果は新しいアセットとして保存され、このクリップはその結果に切り替わります。元のアセットはそのまま残ります。

プロジェクトを開く

.agnvプロジェクトファイルを選択するか、エディターにドロップしてください。

このプロジェクトで使うファイルを紐付け

このプロジェクトは以下のファイルを使用します。ファイルを選択するかエディターにドロップすると、名前で紐付けます。

台本で編集

クリップ:

自動字幕

クリップ:

初回のみモデルをダウンロードしてアプリにインストールし、以降はネットワークなしで使えます。音声は端末外に送信されません。韓国語はバランス以上を推奨します。

タイムラインAI検索

画面に見える要素やシーンを探します。検索前に索引を更新してください。分析は手動です。音声や音も区間ごとに検索・試聴できます。

初回はAIモデルをダウンロードします。分析は端末内で実行します。

AI 検索

名前ではなく、写真や動画に写っている内容や音声・音でアセットを探します。Google の EmbeddingGemma 2 モデル(Apache 2.0 ライセンス)と実行エンジンを AGONECO ミラー(ない場合は元の配布元)から一度だけダウンロードしてアプリのフォルダーに保存し、ファイルごとに SHA-256 で確認します。写真・動画・音声はこの端末内でのみ解析し、外部に送信しません。

埋め込みを開始すると、まだ解析していないアセットをすべて解析し、その後追加したアセットもすぐに解析します。完了後は検索欄の AI 検索ボタンか Enter で検索します。

SRT を読み込み

ファイル:

字幕の時間を再生速度で割り、移動時間を足して配置します。動画・音声に適用した再生速度と同じ値に合わせてください。

例: 2 倍速では字幕の時間も半分になります。移動時間に負の値を入れると早く表示されます。

アセット情報

種類
サイズ
フォルダー
保存
使用中

ブラウザで動画・画像・音声を編集

AGONECO ビデオエディターは、インストール不要でブラウザから使えるマルチトラック編集ツールです。

ファイルはこのデバイスで処理されます

編集のために読み込んだメディアはサーバーにアップロードされません。自動バックアップはこのブラウザに保存されます。変換エンジンとフォントは初回利用時にCDNからダウンロードします。

AIでプロジェクトを作成

Claude Code や Codex などの AI エージェントに、このエディター用のプロジェクトを JSON で書かせてリンクを受け取れます。形式はhttps://tools.agoneco.com/agents.mdにすべて記載されているので、サンプルリンクは不要です。リンク形式はhttps://tools.agoneco.com/edit/#json=の後に URL エンコードしたプロジェクト JSON を続けます。例:{"layers":[{"src":"A.png","effects":[{"start":0,"end":1,"effect":"enter"},{"start":1,"end":3,"effect":"float"}]}]}

ブラウザの対応

最新のChromeまたはEdgeを推奨します。MP4の出力にはWebCodecsが必要で、ファイル保存やコーデックの対応はブラウザによって異なります。

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輪郭の図形を作成